| 仙台の山岳会 | 仙台の登山の会 | 宮城の山岳会 | 仙台峰友会HP | 令和8年 (平成38年・昭和101年) |
2008.05 HP開始 2026.02 最新編集 |
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| 【直近の会事業予定】 | 12/21 唐桑オルレ完 | 1/17 北泉ヶ岳完 | 2/15 仙人沢アイスG | 2/28 総会 | 3/15 湯殿山 |
| 2025.10 巻機山三兄弟 | 2024.07 美瑛からの十勝岳・旭岳 | 2024.04 金峰山 (瑞牆山・八ヶ岳を) | |||
| 2026.01 北泉ヶ岳 | 2025.12 信夫山 | 2026.01 三ツ峠山 | |||
| 2025.04 茶臼岳 | 2025.04 茶臼岳 | 2026.02 国見山(平和観音像) | |||
| 2026.01.31-02.01 雫石七ツ森・国見山 (有志14名) ①今や全国区の湯治宿。ひなびた名湯で土曜日確保は至難の業。ところがキャンセルか、ポッと空いたので即ゲット。そして山だが近くの冬山低山はほぼ登り尽くして、初の氷上歩きの山は氷厚さ不足で断念。代案は雫石七ツ森へ。快晴だ。しかし藪でワカンでも膝まで潜ってラッセル交代、304m見立森バンザイだ。次の三角森へは風もなく快適で山頂はピカチュウ標識。ここで七つ制覇は諦めて稗糠森へ。住宅街の日曜日はひっそりで、山頂は標識なし。そして勘十郎森へは何とももまでズボっと。もうタイムアウトで宿へGO。雪見温泉3つも入って大満足。②極楽寺から急な階段が続き、胎内岩は要注意で展望台。雪が上って眼下の雪景色が美しい。そして国見山まで足を延ばし、戻って平和観音像でパチリ。帰りは鬼剣舞と餅まきの節分見学で、雪の無い仙台に帰りました。 |
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| ①快晴 | 藪で膝まで | 見立森 | 風もなく | 三角森 | |
| 住宅街を | 登り口は不明 | 稗糠森標識なし | 雪見温泉 | ②極楽寺から | |
| 展望台 | 綺麗な雪山 | 国見山 | 平和観音像 | 鬼剣舞 | |
| 2026.01.17 北泉ヶ岳 (会27名) 年明け会山行の始まりは近くの雪山が多いが、今年は北泉ヶ岳で、テンクラ予報がCと怪しかったが、泉ヶ岳スキー場の駐車場は青空の風もなしで儲けもの。色とりどりのワカンやスノーシューを背負って出発。登山口に来るとやや雪があるもののツボ足OKで、その後勾配を増してアイゼン装着し、水神には夏時間と同じ1:15で到着。一休みして、渡渉後の杉林を過ぎると雪が柔らかくなり今度はワカンに履き替える。そして黒鼻山分岐辺りから風が出てきた。標高も1000mになって更に積雪を増しスピードダウンで、やっと泉ヶ岳分岐の三又路。ここから鞍部に降りると今はブナの大木群だが、かつて昭和25年に泉ヶ岳から三峰山まで登山道開発した五百城さんはここを四本桂と命名したが今は見当らない。そして夏道では見られない北泉が目の前で、最後の急登を踏んばると北泉ヶ岳山頂。27名狭い山頂でバンザイ。 |
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| 泉ヶ岳スキー場P | 登山口 | ツボ足で | 水神分岐 | 水神渡渉 | |
| 杉林 | 皆元気 | 黒鼻山分岐 | 積雪が多く | 急登も | |
| 三又路 | 北泉が見えた | 最後の登り | 北泉ヶ岳山頂 | よく頑張った | |
| 2026.01.10-12 富士見P11 (有志9名) ①新年早々の山は富士見山行で11回目。まずは富士の容姿で評判が高い三ツ峠山へ。前回はアイゼン山行だったが今回は地肌が見えて足元が軽い。暫くは林の中で、三つ峠山荘手前に来ると突然大歓声。何ともカッコイイ。左のすそ野は芸術だ。下山後、河口湖からも富士を眺めて、次は清水へ移動。日本平からは富士に雲で残念。そして夜行登山の朝鮮岩からは静岡市夜景と富士。②今日も晴れ。久能山の石段1159段を登って本家東照宮にお参りし、駿府城の家康公前では鷹腕ポーズ。そして三保の松原では富士より高くジャンプし、天城トンネルを歩いての寒天橋では「天城越え~」の唄も最高潮。③最終日も青空。大室山からは富士と相模湾の360度大パノラマで観光客は次々に。そして小室山からも富士で、眼前はあの川奈GC、その向うが三原山の大島が。最後は伊豆スカイラインから富士も拝めて富士見三昧でしたが、東北道に入ると白いものが。ああ忘れてた、我々は北の人間だったか。南国にもう少し居たかった。 |
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| ①冬は通行止め | 積雪まばら | 三ツ峠富士が№1 | 三ツ峠山山頂 | わざわざ来た甲斐が | |
| 河口湖から | 日本平テラスから | 夜行登山 | 静岡市夜景と富士 | ②駿府城 | |
| 三保の松原 | 天城越え | 寒天橋 | ③大室山 | 小室山 | |
| 2025.12.21 唐桑オルレ (兼清掃トレッキング) (会27名・体験2名) 師走の慌ただしい中、今年の一文字の熊も避けて三陸の海岸へ。人数が29名と多いのでAB二班に分れての交差トレッキング。我がB班はビジターセンターからで、御崎神社に手を合せると早速断崖絶壁にカモシカで、危険な所が安全なのよと、熊も見習ってほしい。程なく半島先端の御崎岬で太平洋の白波が美しく、凸凹海岸線が三陸だ。ここから内陸に入ると半島とは思えない農村風景で、早咲き椿に癒され白山神社でAと合流。昼食後入母屋反り屋根の唐桑御殿を眺めて再び海岸線で、波際ギリギリがスリルだ。今日は清掃兼で、ここでのペットボトルが最多となり、全てが漂着ものか。そして最後の階段がキツく、折石から半蔵を周ってゴールはレストハウス。仙台には17:30着で、日曜日の繁華街の雑踏に戻ったがページェントの灯りは未だだった。 |
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| ビジターセンターから | 御崎神社 | 断崖絶壁にカモシカが | 海岸線を | 白波が美しい | |
| これが三陸だ | 大日神社 | 農村風景を | 早咲きか | 白山神社で合流 | |
| 唐桑御殿 | 波際を | 要塞か | 折石 | 半蔵レストハウス | |
| 2025 鳥海山 (有志) |
2025 四阿山 (有志) |
2025 槍ヶ岳 (個人) |
2024 60周年記念 六甲山 (会) |
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| 2024 十勝岳・旭岳 (有志山行) |
2024 蓼科山・金峰山 (有志山行) |
2022 利尻山・礼文島 (個人山行) |
2021 大菩薩峠・乾徳山・中山道 (有志山行) |
2020 斜里岳・雌阿寒岳 (有志山行) |
2019 妙義山・鹿岳・四ツ又山 鍬柄山 (有志山行) |
| 2018 白馬岳・大雪渓 (有志) |
2018 大山 (有志) |
2018 富士見7 越前岳・毛無山 (有志) |
2017 蝶ヶ岳・常念岳 (有志) |
2017 栂池平・唐松岳・乗鞍岳 (有志) |
2017 秋田駒ヶ岳・乳頭山 (会) |
| 2017 恵山・海向山 (有志) |
2017 羽黒山・金峰山 (有志) |
2017 七ツ森・七薬師掛け (会) |
2016 富士見6 石割山・十二ヶ岳・高尾山 (有志) |
2016 谷川岳 (有志) |
2016 木曽駒ヶ岳~空木岳 (有志) |
| 2016 秋田駒・八甲田 (有志) |
2016 富士見5 黒岳・パノラマ台 (有志) |
2015 三陸の山 (有志) |
2015 雲ノ平 (有志) |
2015 富士見4 長者ヶ岳・天城山 (有志) |
2014 熊野古道 (創立50周年記念山行) |
| 2014 富士見3 三ツ峠山 (有志) |
2013 茶臼岳・三本槍岳 (有志) |
2013 立山 (有志) |
2013 燕岳 (有志) |
2013 佐渡トレッキング (有志) |
2013 筑波山・三毳山 (有志) |
| 2012 富士見2 金時山・白鳥山・発端丈山 (有志) |
2012 吹越烏帽子・縫道石山 (有志) |
2012 富士見1 高座山・竜ヶ岳 (有志) |
2011 刈田岳・杉ヶ峰 (有志) |
2010 旭岳・トムラウシ山 (有志) |
2010 剣山・石鎚山 (有志) |
| 2009 飯豊連峰縦走 (個人) |
2009 富士山 (会) |
2009 大朝日岳 (個人) |
2009 高坪山・角田山 (個人) |
2008 八幡平・岩手山 (会) |
2008 月山 本道寺・念仏ヶ原・肘折 (個人) |
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私たちは 山々を歩きます でも 山によじ登ることは しません! |
私たちは 雪山へ行きます でも 本格的な冬山へは 行きません! |
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私たちと 一緒に 山へ 行きませんか! 自然は 素晴らしいですよ! |
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| 平日 ガンバッテ | 土日 山アルイテ | 健康 バンザイ | |||
| 内田早苗 「童 歳時記」 白鷹文化交流センター 高戸屋山山行時 R7.03.16 *いわゆる 懐かしい昭和だね! |
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| 金魚売り | かごめかごめ | かやのホタル | 富山の薬売り | すいか泥棒 | |